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赤絨毯への道のり

渡辺リリオのチラシの裏“赤いブログ” 不定期12時更新

いい靴は素敵な場所へ連れてってくれるのは本当だから靴選びは妥協するな

今日のタイトルはイタリアの有名な言葉を使わせてもらいました。

詳しくは→靴はあなたを幸せに導くアイテム。こんな言葉を知っていますか? | 女性の美学

 

持っている靴の数

靴は一人当たり何足持っているのでしょうか?

私の場合は一時ミニマリストを目指していた頃は夏1足冬2足しかありませんでしたが今は

  • 普段用7センチヒールウエッジソールパンプス(スモーキーピンク)
  • お出掛け用5センチヒールパンプス(赤)
  • 弔辞用5センチヒールパンプス(黒)
  • 夏用7センチヒールサンダル(黒)
  • ラバー製フラットシューズ(ラメ入りショッキングピンク)
  • 冬普段用ショートブーツ(白)
  • 冬お出掛け用ブーツ(ブラウン)

ちなみに普段用パンプス画像↓

7センチウェッジソールパンプス

※普段こればかり履いているので知り合いに特定されると困るので写真を加工しています

ヒールは高いですがウエッジソールなので歩きやすいです。

ただし靴音がコツコツコツコツコツコツコツコツ…うるさい(笑)

静かな場所では気を使います。

 

靴選びのこだわり

去年までずっとフラットシューズばかり履いていました。

特にお気に入りだったのが赤いバレエシューズ(下の写真↓)

https://www.instagram.com/p/9h81_NwNp9/

安くて丈夫なので3年間こればかり履いていました。

本物のレペットはいいお値段するから…(笑)

 

ただ…私はものすごく気に入っていたんですがある日彼から「その靴変。もっとヒールが高いの履けばいいのに」と言われてしまいました。

男性目線ではフラットシューズには色気を感じないようです。

それ以来フラットシューズは卒業しヒールが5~7センチ位の靴を履くようにしています。

 ヒールの高い靴は女らしさの象徴なのね!と勉強になりました。

 

いい靴は素敵な場所へ連れてってくれるの本当の意味

『いい靴は素敵な場所へ連れてってくれる』のは正しくは『いい靴を履いていたら男性が素敵な場所へエスコートしてくれる』だと思います。

泥だらけのスニーカーを履いた女性を連れて高級レストランへ連れてはいけないでしょう(笑)

 

シンデレラだっていい靴を履いていたから王子様に強い印象を与える事が出来たんです。

いい靴は女の人生を変える事をおとぎ話も教えてくれています。

 

靴は意外と人目につくものです。

格式高い場所へ連れてってもらうなら身なりをきちんとするのが女の礼儀だと思います。

 

靴は意外と人目につくと言えば

余談ですが先月末愛車のメンテナンスが終わったので引き取りに行った時担当して下さった営業の男性が綺麗な靴を履いていました。

何かドキドキしてしまいました。

男性も女性も足元は大切ですね。